| 平成23年3月27日(火)JAXA筑波宇宙センターにおいて、宇宙航空研究開発機構主催で「平成23年度「きぼう」利用フォーラム総会〜「きぼう」の利用を通じて拓く新たな未来〜」を開催しました。 |
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| 平成23年9月28日(水)16時から學士會館において、宇宙航空研究開発機構主催で「第2回よくわかる「きぼう」利用成果ミニシンポジウム〜宇宙放射線と生命の関わりを知ろう〜」を開催しました。 |
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| 平成23年8月26日(金)13時30分から名古屋工業大学において、宇宙航空研究開発機構、名古屋工業大学、中部経済産業局との共催で「これからの高齢社会をつくるシンポジウム」を開催しました。 |
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| 平成23年3月18日(金)13時から福岡県北九州市において、宇宙航空研究開発機構、北九州市との共催で「JAXAきぼう利用北九州セミナー ものづくりの街北九州から「きぼう」への挑戦」を開催しました。 |
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| 平成23年3月4日(金)13時から北海道大学において、宇宙航空研究開発機構、北海道大学、北海道宇宙科学技術創成センター(HASTIC)の共催で「JAXAきぼう利用フォーラム札幌セミナー“北海道が拓く「きぼう」のNEXT STAGE”を開催しました。 |
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| 平成23年2月3日(木)15時から静岡県浜松市で開催される「はままつメッセ2011」において宇宙航空研究開発機構、三遠南信クラスター推進協議会 航空宇宙産業プロジェクト主催「JAXAきぼう利用フォーラム浜松セミナー“安心・安全な社会創りを目指して”」を開催しました。 |
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| 平成22年3月16日(火)15時から宇宙航空研究開発機構、九州大学、九州航空宇宙開発推進協議会との共催で「JAXAきぼう利用フォーラム福岡セミナー“九州から発信させる「きぼう」利用”を開催しました。 |
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| 平成22年3月4日(木)13:00から北海道大学において、宇宙航空研究開発機構、北海道大学、北海道宇宙科学技術創成センター(HASTIC)の共催で「JAXAきぼう利用フォーラム札幌セミナー“北海道発の「きぼう」利用へ向けて”を開催しました。 |
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| 1月21日(木)13時から名古屋工業大学講堂2階会議室にて、宇宙航空研究開発機構、名古屋市立大学、名古屋工業大学の共催、および文部科学省大学院GP「薬工融合型ナノメディシン創薬研究者の育成」の協賛による「JAXAきぼう利用フォーラム名古屋セミナー新材料の創成と「きぼう」利用の可能性を探る〜」を開催しました。 |
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| 12月10日(木)13時半から浜松駅前の浜松名鉄ホテルにて宇宙航空研究開発機構、三遠南信バイタライゼーション浜松支部、および宇宙航空技術利活用研究会(SAT研:Space Airplane Technology)共催による「JAXAきぼう利用フォーラム浜松ミニシンポジウム〜宇宙産業都市をめざして」を開催しました。 |
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| 若田宇宙飛行士による日本人初のISS長期滞在がはじまり、『きぼう』への国民の関心も一層高まっています。それにあわせて、2009年3月12日、京都の同志社大学寒梅館ハーディホールにおいて、伝統産業グローバル革新塾と宇宙航空研究開発機構(JAXA)の共催により、きぼう利用フォーラム京都講演会“宇宙とつながる京都2009”を開催しました。京都商工会議所の後援をうけて多彩なプログラムが提供され、当日は、約200名にも及ぶ参加者で大盛況となりました。「京都の文化」を宇宙につなげるための日本独自の画期的なテーマです。途中、山崎宇宙飛行士からのビデオメッセージも加わり、会場は大きな盛り上がりを見せました。その熱気を少しでも感じて頂ければ幸甚です。 |
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| 2009年3月10日、名古屋において、人工知能研究振興財団と宇宙航空研究開発機構(JAXA)の共催により、「人工知能と宇宙」をテーマに“『きぼう』利用ファーラム 名古屋セミナー”を開催しました。宇宙での人口知能やロボット等の利用にについて、パネルディスカッションという形式で活発な議論が展開されました。ロボット技術や人工知能研究開発と『きぼう』をむすびつければ、どのような結果をもたらすのか? その最先端のテクノロジーを知る上でも貴重なセミナーとなりました。2012年に予定されている『きぼう』を使っての有人宇宙活動支援ロボット実証実験に向けての情報も先取りできます。是非、ご一読下さい。 |
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2008年は日本の有人宇宙開発にとって、大きな変化があった1年でした。3月と6月に日本の実験棟「きぼう」が、スペースシャトルで国際宇宙ステーション(ISS)に運ばれ設置され、2008年8月からは、この「きぼう」日本実験棟を使った利用がスタートしました。2008年12月16日、東京フォーラムホールD7に於いて、150名を超える参加者に来場いただき「きぼう利用フォーラム東京講演会2008」が開催されました。この「きぼう利用フォーラム」に今後も多くの皆さまに参加いただき、講演会、セミナーなどを通じて、「きぼう」日本実験棟を利用するためのミッションを検討できる「研究会」の編成、運営をお手伝いして参ります。ここに収めましたのは、2008年12月16 日に行われた「きぼう利用フォーラム東京講演会」の模様です。現在までに、フォーラムに参加されている方もこれからフォーラムに参加されようとしている方も是非ご一読下さい。 |
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2008年11月28日、晩秋の京都・同志社大学において、JAXAと伝統産業グローバル革新塾は「宇宙とつながる京都」として、「きぼう利用フォーラム」の第1回目のセミナーを開催しました。
はじめに、同志社大学の村山裕三教授のご挨拶、JAXAによる「きぼう利用フォーラム」の解説に続き、革新塾の塾生企業3社によるプレゼンテーション。さらに、第1回開催ということで、木版画職人や伏見の大手酒造メーカー、西陣の出版社、映画会社など、京都の各界から集まった革新塾の塾生とJAXAスタッフの間で幅広い意見が活発に交換されました。 |
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